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特別企画展:「黒﨑彰写真展 ―群像―」のお知らせ
黒﨑彰写真展 ―群像― を開催します 記録屋・黒﨑彰が長年にわたり撮影してきた、ハンセン病療養所の風景と、そこで暮らす人々の姿を紹介する写真展「黒﨑彰写真展 ―群像―」を開催します。 本展では、邑久光明園の自然や建築を記録した《光明園 ―逍遙―》(2022–2023)と、全国のハンセン病療養所を歩くなかで出会った人々を写した《群像》(2004–)を展示します。 会場となるのは、国立療養所邑久光明園内に残る旧裳掛小・中学校第三分校(光明学園)です。療養所のなかに残された学校建築という場所で、黒﨑彰が見つめてきた風景と人々の姿をご覧ください。 展覧会の詳細情報 会期:2026年10月31日(土)~2027年1月31日(日) 開館時間:10:00~16:00 休館日:年末年始(2026年12月28日~2027年1月5日) 会場:旧裳掛小・中学校 第三分校(国立療養所邑久光明園内) 住所:〒701-4593 岡山県瀬戸内市邑久町虫明6253 入場料:無料(事前予約制) 主催:公益財団法人邑久光明園友愛会 共催:邑久光明園入所者自治会、邑久光明園社会交


第3回 木工ワークショップのご案内
においのいい木を使って、素敵な作品づくりをしてみませんか? 大人も子供も楽しめる「木工ワークショップ」が開催されます。 「木の葉art」のみなさんが丁寧に指導してくださいますので、初めての方も安心してご参加いただけます。 参加には事前予約が必要となりますので、ご希望の方はお早めにお問い合わせください。 当日は社会交流会館の資料展示室の見学も同時開催されます。 ぜひご家族やお友達とお気軽にお越しください。 日時: 2026年11月28日(土) 10:30~ 場所: 邑久光明園 社会交流会館 参加費: 無料 定員: 子供と大人 各24人(定員になり次第締め切り) 同時開催: 社会交流会館 資料展示室見学OK お問い合わせ 邑久光明園: 0869-25-0011(内線 3529) 社会交流会館資料展示室: 0869-25-1575(不在の場合有)
山陽新聞に「加藤博子展 ―それでも生きた―」が掲載されました。
Gallery 722(岡山市東区)で開催中の特別企画展「加藤博子展 ―それでも生きた―」について、山陽新聞に取り上げていただきました。 本展では、加藤博子さんが遺した絵画、関連資料などを通して、その生涯にわたる表現活動を紹介しています。 加藤さんを「ハンセン病を経験した人」という一つの枠だけで捉えるのではなく、一人の表現者として、何を見つめ、どのように生き、表現を続けてきたのかを作品と資料からたどる展覧会です。 ぜひ記事とあわせて、会場でも加藤博子さんの作品をご覧ください。 ■ 山陽新聞デジタル 詳しくはこちら 特別企画展「加藤博子展 ―それでも生きた―」 会期:2026年9月5日(土)~10月11日(日) 会場:Gallery 722岡山県岡山市東区吉井208(ホワイトガーデン内) 観覧料:無料


これまでの企画展をアーカイブしました
邑久光明園社会交流会館では、これまで開催してきた一部の企画展の記録を、ホームページ上でご覧いただけるようにしました。ハンセン病問題の歴史や現在、そして邑久光明園で暮らしてきた人々の生活や表現を、写真や作品、資料を通して紹介してきた展覧会の記録です。 現在は、「邑久光明園コレクション展Ⅰ:風と海のなか」、「小林文雄写真展」などを掲載しています。 それぞれの展覧会ページでは、開催時の展示内容や企画の概要をご覧いただけます。会期中にご覧いただけなかった方も、これまでどのような展示を行ってきたのか、ぜひ振り返ってみてください。 今後も、過去の企画展の記録を少しずつ追加していく予定です。 右上の「これまでの企画展」ページから、ぜひご覧ください。
美術手帖に「加藤博子展 ―それでも生きた―」が掲載されました。
現在、Gallery 722(岡山市東区)で開催中の特別企画展「加藤博子展 ―それでも生きた―」が、美術手帖の展覧会情報に掲載されました。 記事では、加藤博子さんが絵画、テキスタイル、ニットデザイン、詩、短歌など、さまざまな表現活動を続けてきたことや、本展を通してその豊かな表現世界と歩みを紹介することが記されています。 ぜひご覧ください。 ■ 美術手帖 https://bijutsutecho.com/exhibitions/18620 特別企画展「加藤博子展 ―それでも生きた―」 会期:2026年9月5日(土)~10月11日(日)会場:Gallery 722岡山県岡山市東区吉井208(ホワイトガーデン内) 開館時間:10:00~17:00※9月6日(日)・13日(日)は7:00~15:00 休館日:水・木・金曜日、9月21日(月・祝)~25日(金) 観覧料:無料
朝日新聞に「加藤博子展 ―それでも生きた―」が掲載されました。
現在、Gallery 722(岡山市東区)で開催している特別企画展「加藤博子展 ―それでも生きた―」について、朝日新聞に取り上げていただきました。 本展では、加藤博子さんが遺した作品を通して、その生涯にわたる表現活動を紹介しています。 ぜひ記事とあわせて、会場で実際の作品をご覧いただければと思います。 ■ 朝日新聞デジタル(一部有料)https://www.asahi.com/articles/ASV943RLQV94PPZB00GM.html ■ Yahoo!ニュース(全文無料)https://news.yahoo.co.jp/articles/dd97a409540f3d3808daff5d1514379bef9b7878 特別企画展「加藤博子展 ―それでも生きた―」 会期:2026年9月5日(土)~10月11日(日)開館時間:10:00~17:00※9月6日(日)・9月13日(日)は7:00~15:00 休館日:水・木・金曜日※9月21日(月・祝)~9月25日(金)は休館 会場:Gallery 722岡山県岡山市東区吉井208(ホワイトガー
Tokyo Art Beat にて特別企画展:加藤博子展-それでも生きた-が紹介されました
2026年8月、東京アートビートにて邑久光明園社会交流会館が主催・企画の加藤博子展-それでも生きた-が紹介されています。より多くの方に周知されれば幸いです。 ▼掲載記事はこちら https://www.tokyoartbeat.com/events/-/Hiroko-Kato-Exhibition/Gallery-722/2026-09-05
旧裳掛小・中学校第三分校資料展示室臨時休館のお知らせ
館内特別清掃のため、以下の期間を臨時休館とさせていただきます。 休館期間:2026年9月1日(火)〜9月9日(水) 場 所:旧裳掛小・中学校第三分校資料展示室 ご来館を予定されていた皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。


特別企画展:加藤博子展「それでも生きた」のお知らせ
加藤博子(1943–2025)は、ハンセン病療養所での厳しい環境の中でも多彩な表現活動を続けた芸術家です。このたび、Gallery 722にて彼女の作品を一堂に集めた展覧会「それでも生きた」を開催いたします。彼女の歩みと表現世界に触れる貴重な機会となっております。 展覧会の詳細情報 会期:2026年9月5日(土)〜10月11日(日) 開館時間:10:00〜17:00 ※9月6日(日)、9月13日(日)は7:00〜15:00 休館日:水・木・金 臨時休館:9月21日(月・祝)〜25日(金) 会場:Gallery 722(岡山県岡山市東区吉井208 ホワイトガーデン内) 入場料:無料 主催:Gallery 722・邑久光明園社会交流会館 共催:邑久光明園入所者自治会 協力:加藤博子保存委員会 2026年9月5日から10月11日まで、Gallery 722で開催されます。入場無料でご覧いただけます。お近くにお越しの際は、ぜひ足をお運びください。
山陽新聞に掲載されました
2026年7月、山陽新聞に旧裳掛小・中学校第三分校資料展示室の再オープンのニュースが掲載されました。 記事では、旧裳掛小・中学校第三分校資料展示室の常設展・特別企画展の小林文雄写真展・夫婦舎内を再現した一室が紹介されています。 ▼掲載記事はこちら
朝日新聞に掲載されました
2026年7月、朝日新聞に邑久光明園社会交流会館の取り組みが掲載されました。 記事では、旧裳掛小・中学校第三分校資料展示室のリニューアルや社会交流会館のホームページの開設、小林文雄写真展などを通じて、ハンセン病の歴史や入所者の暮らしを伝える取り組みが紹介されています。 ▼掲載記事はこちら
邑久光明園社会交流会館 公式ホームページ開設
令和8年7月1日より、邑久光明園社会交流会館の公式ホームページを開設いたしました。 当館のイベント情報や展示内容、施設見学のご案内などを随時発信してまいります。 今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
令和8年7月より土日祝も開館
土日祝の開館開始に関するお知らせ 当館では、かねてよりご要望の多かった土日祝の開館を、令和8年7月より開始することとなりました。変更後の開館スケジュールは以下の通りです。 運用開始: 令和8年7月1日〜 開館時間: 10:00 〜 16:00(土日祝も同様) 休日の開館により、これまで平日のご来館が難しかった皆様にも、当館の資料をじっくりとご覧いただける機会になれば幸いです。
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