top of page

特別企画展:加藤博子展「それでも生きた」のお知らせ

8月17日
読了時間: 1分

更新日:8月24日




加藤博子(1943–2025)は、ハンセン病療養所での厳しい環境の中でも多彩な表現活動を続けた芸術家です。このたび、Gallery 722にて彼女の作品を一堂に集めた展覧会「それでも生きた」を開催いたします。彼女の歩みと表現世界に触れる貴重な機会となっております。


展覧会の詳細情報


  • 会期:2026年9月5日(土)〜10月11日(日)

  • 開館時間:10:00〜17:00

※9月6日(日)、9月13日(日)は7:00〜15:00

  • 休館日:水・木・金

  • 臨時休館:9月21日(月・祝)〜25日(金)

  • 会場:Gallery 722(岡山県岡山市東区吉井208 ホワイトガーデン内)

  • 入場料:無料

  • 主催:Gallery 722・邑久光明園社会交流会館

  • 共催:邑久光明園入所者自治会

  • 協力:加藤博子保存委員会


2026年9月5日から10月11日まで、Gallery 722で開催されます。入場無料でご覧いただけます。お近くにお越しの際は、ぜひ足をお運びください。




 
 

最新記事

すべて表示
朝日新聞に「加藤博子展 ―それでも生きた―」が掲載されました。

現在、Gallery 722(岡山市東区)で開催している特別企画展「加藤博子展 ―それでも生きた―」について、朝日新聞に取り上げていただきました。 本展では、加藤博子さんが遺した作品を通して、その生涯にわたる表現活動を紹介しています。 ぜひ記事とあわせて、会場で実際の作品をご覧いただければと思います。 ■ 朝日新聞デジタル(一部有料)https://www.asahi.com/articles/A

 
 
旧裳掛小・中学校第三分校資料展示室臨時休館のお知らせ

館内特別清掃のため、以下の期間を臨時休館とさせていただきます。 休館期間:2026年9月1日(火)〜9月9日(水) 場  所:旧裳掛小・中学校第三分校資料展示室 ご来館を予定されていた皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

 
 
bottom of page